2/22-23「女性のための一泊リトリート“Back to your free Self”」@遠刈田温泉 感想②

・・・感想①より続く

***** リトリートについての感想・意見・要望など

「留守にしていた2日間ですが、中学生の息子に変化があってびっくりしました。
初日の夕食は主人にお願いしていましたが、渡しておいたお金で鶏肉を買い、なんと自炊していました。
料理したことないのに、親子丼を作って食べたと!
美味しかったかどうかはわかりませんけど。
ある意味留守することで子どもは成長するんだ。と思いました。」

「朝と昼のご飯の時間を、もう少し早くしていただければ・・・。
思考がどうしても、「まだご飯じゃないのかなー」というところに行ってしまう。
特に初日のお昼は、かなりお腹が空きました。」

「参加された人数が、程よい人数だったと思います。仮に多かったとしても、きっと楽しかったかもしれませんが、もっと打ち解けあうのに時間がかかってしまったかもしれません。。」

「宮城県では仙台近辺しか行ったことなかったのですが、遠刈田温泉という場所を知れて良かったです。
ほどよい距離で、ゆっくり入れる温泉地を知れたので、リフレッシュしたいときに訪れる場所にしたいと思います。
またリトリートを行うなら、是非参加したいです。」

「日常に戻り、頭で考えて頭が重くなることはまだまだよくあります。でもこのリトリートに参加したことで、『〜』ことが以前より増しました。『今』が未来につながることを忘れがちだったところから少しずつ思い出せてきてるように思います。
ありがとうございました」

***** このリトリートはどんな人にお勧め?

「誰にでも おすすめ出来ます。
とても心地よいです。
ゆかりさんや参加者さんたちのエネルギーを浴び、幸せになれます。
頑張りすぎてるな〜とか私がやらなきゃいけない!と思っている人は、あっ!私頑張らなくてもいいんだ〜と思えるようになります。
子供がいるから無理だと思っている人にもオススメ。」

「人間関係に疲れたバリバリ働く女性達。」

「自分と向き合うことを避けていたり、する機会がなかった人。
人生の色々なことに迷ったり、悩んだりしている人に特におすすめしたいです。」

「仕事や家事で頭優位になってしまいがちな女性に。」

「自己卑下しすぎなわたしの大事な友人」

***** その他,nidaやyukariへの意見・要望,メッセージ

「Yukariさん
濃厚な2日間をありがとうござました。
思いを言葉にすることが得意ではないので、上手く伝えられているかな〜。
文章以上にいっぱい心に響いた2日間でした。
ありがとうございました。」

「また何かに疲れたときは、お世話になります!」

「またぜひ自然があるところでリトリートを企画して頂きたいです!」

「yukariさん、2日間ありがとうございました。
このリトリートの前に表参道のスタジオに伺ったときのクラスから繋がっていたことに、とても感激しました。
yukariさんの丁寧なヨガの時間、美しい声でのチャンティングの時間、一人一人がゆっくりシェアする時間、食事や温泉、すべて豊かな時間でした。
一人では体験できない豊かさを体験できたことは、人間として生きる人生を肯定できるようなことだと思います。
また表参道のクラスやリトリートでyukariさんの温かさと共にありたいです。
今後ともよろしくお願いします。」

「またどうぞこれからも参加できるものは参加したいと思っています。今後も宮城にも来て欲しいと思いますし、岩手開催もあることあるのでしょうか?
関東圏でも行けると思ったときには即座にまた参加させてもらいたいと思っていますのでよろしくお願いします。 」

2/22-23「女性のための一泊リトリート“Back to your free Self”」@遠刈田温泉 感想①

去る2/22-23に東北初開催しました、初めてnidaを飛び出して実施した「女性のための一泊リトリート“Back to your free Self”」@遠刈田温泉。

今回もご参加いただいた全員から5段階評価で「5:大満足」との評価を頂戴しました!

本当にありがとうございます!

おかげさまで,次回5/3-5に開催のリトリート@nidaもすでに予約満席になりました。
今後7月にも実施予定ですので,またnewsletterでの先行情報公開をお待ちくださいね!

***** リトリートで特に良かった,心に響いた点・内容は?

「一泊だけでしたが、ゆかりさんをはじめ、みんなとごはん作ったり食べたり、温泉にみんなで入ったり、〜したりして距離感が、ぐっと縮まったこと。
まゆゆの炊いた土鍋ごはんは、最高です!
蓋を開けた瞬間の湯気 感動です。
普段 感動しないことに感動しました。
何気ないこと、当たり前のことに感謝。
何から何まで盛りだくさんで凝縮されていた内容で、いつもと違う感覚を味わえました。
クロージングサークルでは、〜して幸せな気持ち、私は認められている。愛されているんだ。と実感できたこと。 」

「〜を大切にすること。
今までも、うっすらそうかなと思っていたけれども、それが確信に変わった。 」

「リトリートの中で何回もやっていた、〜する時間が良かったです。
yukariさんや参加していた皆が、色々な考えや気持ちを声にするのを聞いていて、
自分は「こう思う、こう感じる」という感じがクリアになったように感じました。
課題図書もとても良かったです。」

「頭の食べたいものと身体の食べたいものが違っていたり、リラックスしているつもりが眠れなかったり…
自分のちぐはぐさが面白く、その中で肚の声が小さいからこそよく聞こうって自分への集中力が増した気がします。

初日にyukariさんと二人でお話したときに、いっぱい伝えたくて、でも時間制限もあるだろうからと、わぁーっと早口にまくしたてるような自分に気付きました。
その時の力が入った状態、その場で起きることを信頼できていない自分に驚きました。
yukariさんとのお話の中で、「私は楽に生きていきたい」というところに着地したとき、楽だと思い込んでるところと体感として楽であるところに大きな差があることに気付けたことで、自分の得たい体感に貪欲になれたように思います。
そのため、ヨガやブレスワークは今までにないくらい頭が静かな状態で取り組むことができ、とても気持ち良かったです。」

「『〜』という言葉、大変響きました。頭で考えることが多く、ヤキモキする自分やイライラする自分にずいぶん支配されているように感じていましたが、この言葉で少し俯瞰というかができるようになった気がしております。
〜することも時折やっていてすごく心がほぐれる気がしています。」

***** リトリートの中,あるいはその後の変化は?

「リトリート中
その時に感じたことを話している時は、自分ではまだ気づいていなかったことにシェアしながら気づいていった。
明確なものを気づいていなかったし、言葉に表現できていなかったからなのでしょうか?
話していく中で、あ!っと思ったのでした。
自分と家族を常に一体化していた自分に気づきました。
リトリート中に自分は自分の時間を過ごし、彼らは彼らの時間を過ごしている。
私が常にいないといけないとかやらないと心配で不安な気持ちが無くなることに気づいたのです。
これまで、主人は出張が多く留守をずっと私が支えてきていた思いが強かったのでしょうか。

リトリート後
思い込みを手放すことが出来た。
家族に対する接し方、話し方 自分では変わっている感じがします。
明るく、気分がワクワク ウキウキして元気になりました。」

「無理せず、自分が楽しい方向に進めばよいのだということが分かり、気持ちが楽になった。」

「忙しかったり余裕がなかったりする普段の日常の中で向き合うことが少なかった、自分の心の中の声に向き合おうと思えることができました。
どんな考えも人生もその人のものだったり、その人のカルマなんだという事が腑に落ちた感じがしました。
自分の周りの人たちがどう思う、感じる、考えていることがあまり気にならなくなってきたことに気づきました!」

「〜することで、簡単に上に上がった意識が戻る感覚を掴めたことが一番大きな収穫でした。
そして、身体にいながら日常の小さいこと(何食べる?どの服を着る?など)を選択することで、丁寧に生活ができるなと感じました。
リトリートの数日後、高熱を出したのですが、冷静に食べる/食べないをチェックしながら断食をしたら、長引かず下がっていったのには驚きました。
身体は賢いなと自分の身体への信頼ができました。」

「めざましく劇的な何かに閃く自分を求めて、これまでいました。ただそうではなく、『今』に気づくことや感謝することで、『今』が少しずつ変化することを改めて大事にしたいと思えるようになったのもこのリトリートに参加したおかげだと思いました。」

・・・感想②へ続く

2019年4月 初のバリリトリート(3泊4日)を実施します!

すでにnewsletter no. 94にて実施することは告知しておりましたが…

ようやくみなさんに詳細をお知らせできる準備が整いました,来年4月の初バリリトリート!

2019/4/7(日)〜11(水)の3泊4日,
わたしの魂の故郷 バリへ,日本のみなさまをご招待します!

 

 

ご関心を持ってくださっている方,
すでに「行きます~!」と力強く参加の意思を表明してくださった方,
さらには,もう航空券は購入済みという方まで(笑),
本当にありがとうございます!

 
さて,わたしの先生Emily Kuserもゲストに1日迎え,
さらにインドからNaoちゃんもサポートに来てくれるこのリトリートの最大の特徴は,
何と言っても,「親密さ」と「内容の濃さ,充実度」です!

詳細はこちらからどうぞご確認ください!

 

 

 
重い腰を上げ一念発起して(笑)ようやく詳細をお届けすることができた,
この構想5年の初バリリトリート!

nidaでの1泊/2泊リトリート(女性限定)は来年も5月以降予定していますが,
このバリリトリートは,それとは全く趣向が異なります。

女性には,ぜひどちらも体験していただきたいプログラムです!

ウブドならではの楽しみも満喫しつつ
yukariとEmilyがガイドする充実した多彩なヨガのプログラムで
どうぞご自身の内側に目を向け,多くの気づきにあふれた大切な時間を過ごしにいらしてください!

 

 
このリトリートには男性のご参加も大歓迎!

また,お友達同士やご夫婦でご一緒になど,どうぞお誘い合わせの上,奮ってご参加ください!

どんな方々が集って,どんな「アートマ・ヴィチャーラ」をご一緒できるのか,今からワクワクしております!

それぞれの内なる「響き」が共鳴し合う濃密な時間をともにする仲間との出会いを
心から楽しみにお待ちしております^ ^

 
このリトリートにご一緒してくださるみなさんに,
わたしのグル(真の精神の師)の美しいことばをそのまま贈りたいと思います。

“Because you come to know of your Self within yourself, I thank you.”

(「あなたは,あなた自身の内なる「自己」を知るために来てくださったのです。
だから,わたしはあなたに感謝します。」)

Om Namah Shivaya.

「長い時間をかける分、リトリートはやはり1番強力!」10/6−8 女性のための二泊リトリート “Back to your free Self” 感想 ②

 

 
***** リトリートについての感想・意見・要望など

「リトリートを開催してくれたゆかりさん、今回ご縁があった集まった仲間、そして私を快く見送ってくれた家族に感謝しかないです。
ありがとうございました!!」

 
「どのリトリートの内容もツボ(笑)でした。
よくぞツボを2泊3日に凝縮してくださいましたという感じです。
そのすべてをYukariさんと仲間と思いきり楽しめて幸せいっぱいです。
本当に期待以上のリトリートでした。私の宝物になりました。
ありがとうございます。」

 
「素敵なメンバーに恵まれて、一緒の時間を過ごさせて頂いて、とても良かったなーと感じています。
色々とシェアをして頂いたおかげで、気付けることが多かったです。
ありがとうございました。

変化があると感じられることが多いのか、
青空ヨガやアロマタッチ、〜瞑想など新しい体験ではより新鮮な感覚を得られた気がします。

どうしても時間に追われる感じになってしまうのが、少し気になりました。」

 
「今回のリトリートは、『痛み』のリトリートでした。
ゆかりさんに出会って1年が経ちますが、何か大きな変化の中にいるときには、身を捩るような痛みが毎回ありました。

仕事がしんどかったとき(ゆかりさんの初ヨガの翌日に仕事を辞めたんですよね)、
母に対する執着を手放したとき、
旦那さんに愛情を感じていないと気付いたとき。
今回は三日間、自分に向き合いました。

途中でしんどすぎて、もう嫌だな、と思ったとき、
一緒に参加しているみんなも、それぞれのわいてくる気持ちに向き合っていたのを見て、自分のことを投げ出さずにいられました。
仲間は学びを加速させる。
ゆかりさんが言っていた『仲間』の大切さを感じていました。」

 

 
***** このリトリートはどんな人にお勧め?

「少しでもリトリートが気になっている人には是非勇気を持って飛び込んでほしいな、と思います。
不安も怖さも持ったままでいいと思います。
終わった時には宝物を得ていること、保証できます。」

 
「自由に生きたい方
何か心にひっかかりのある方
自分のことがあまり好きでない方
自分の進路で悩んでる方
Yukariさんが好きな方
家族や友人など人間関係で悩んでる方
育児で疲れていたり 子育てが楽しめないお母さん
幅広い年齢層の方」

 
「みんなにお勧めですが、もやもやしている人、色々気づきたい人、nidaで学んだことをシェア出来る仲間が欲しい人にもおすすめです。」

 
「環境の変化にいる人。
なんでも話せる仲間がほしいと思っている人。」

 

 
***** nidaやyukariへの意見・要望,メッセージ

「今回リトリートに参加するにあたり、娘を初めて施設にお泊まりさせたのですが、帰宅して再会した娘はひと回りたくましくなっていました。
第一声、「ママ、忘れちゃった〜」と言われたんですが、私にも不思議な感覚があって、あー忘れてたな、と。
良い意味でお互い今を生きれたのかな、と思います。
娘は施設でも泣かなかったし、自分の事をちゃんと施設の方に伝えることができたと聞いて、安心したと同時に誇らしく思えて涙が溢れました。

リトリートでも最後は言葉にならず泣き、帰宅してからも家族のあたたかさに泣き、心が暖かいです。
これからどんな景色になっていくのか楽しみながら進んでいきたいです。
ありがとうございました!」

 
「リトリート参加できて本当によかったです。
なぜこの10年心身のバランスが崩れているのかわかりました。
心が原因で体も不調になり 体も不調だと余計心も沈む みたいな負の連鎖から抜け切れず
至福とか 十分幸せなんて なかなか心の底からは思えず 苦しい思いも蓋していましたが、
今はとても幸せな気持ちです。
年齢が上がるにつれての新たな波も今後もあると思いますが
気楽に気負わず 少し面白がりながら 波を楽しんでいけたらなと思います。

これからもよろしくお願いします。
心からの感謝を込めて」

 
「ゆかりさん、お世話になりまして、ありがとうございました。
今回もたくさんのことに気付けて、色々なものが出てきた気がします。
1回目のリトリートのときのめっちゃ晴れた感じと違って、今回は理解が深まったみたいな段階な気がしました。
でも今は実はもやもやしていたりして、そんなのもあるんだなーと思いつつ、
また普段のクラスでも思い出して生きていきたいなーと思っています。
素敵な時間をありがとうございました。」

 
「私にとって、ターニングポイントとなったリトリートでした。
いつも安心して過ごせる場をありがとうございますm(__)m」

4回連続満足度オール5達成!10/6−8 女性のための二泊リトリート “Back to your free Self” 感想 ①

去る10/6-8に開催した,通算4回目となる女性のためのリトリート@nida。

今回は,これまでの参加者のご要望に沿って,初の二泊で実施!

時間が長い分,じっくりと時間をかけて,たくさんの気づきと体験を積み重ねてすてきな変化を経て行った4人の女性たちからは,
またまたご参加いただいた全員から5段階評価で「5:大満足」との評価を頂戴しました!

そこには「長い時間をかける分、リトリートはやはり1番強力」とコメントを添えてくださった方も。

これで,これまでの4回を通して,満足度100%に!

これもすばらしい参加者のみなさんがお互いを信頼し,意欲的に取り組んでくださった結果。

本当にありがとうございます!!

そして,
1日目においしいランチでみんなの心を解いてくださったMakiさん,
2日目の夜にディナーづくりをガイドしてくださった,まさにヨガを体現している料理家cayocoさんにも
心から感謝しています!

 
これで2018年のリトリートはすべて終了しましたが,

来年はさらにパワーアップしたリトリートを企画・準備中!

そう遠くないうちに,newsletterでお知らせいたしますので,どうぞお楽しみに〜!!

 

 
***** 今回のリトリートで特に良かった,心に響いた点・内容は?

「特に良かったのは、課題図書の気付きのシェアリング、アロマタッチセラピー、かよちゃんとのお料理タイム、外ヨガ&瞑想、クロージングサークル、です。
が!
お風呂や、自由時間や、お散歩の時などにした他愛のない話からの気付きもとても印象に残っています。」

 
「自分一人では気づけなかった、意識もしていなかった 思考のくせやブロックに気づいたこと。」

 
「〜瞑想。
これは、自分のためにゆかりさんがしてくれているワークなのかな?と思うほど、今の自分に刺さるものでした。
自分の生き方を客観視したようでした。
痛々しくて、しんどそうで、命の危険すら感じました。

実際に今までも、『このままじゃストレスで死ぬよ。がんばりすぎなんだよ』と、友だちに言われていました。
何事も一生懸命に生きる。
30年間の生き方を手放すときだったんですね。

過去や執着を手放すとき、痛みが伴うことが多いのは、
頭と心が、パワフルすぎる肚の決断を拒否しているからな気がします。

頭と心に伝えました。
『ありがとう。一生懸命に生きてくれたおかげで、私はNidaにたどり着けたよ』」

 
「青空と芝生の上での朝ヨガ&瞑想、ブレスワーク、アロマタッチセラピー、〜瞑想、Cayocoさんとのご飯…
たくさん良かったです。

ブレスワークは、1回目より2回目、3回目とどんどん自分から溢れ出てくるものが出て来て、浄化がすごいなーと思いました。

アロマタッチセラピーはセラピーをする側が初めてだったので、他人の身体がとても神聖なもののように感じられて、
新しい感覚、経験があって、セラピーしてみたい!の印象が変わりました。

それと、〜瞑想は私にとってけっこう強力だった気がします。
今まで感じたことのない感覚やイメージが出て来て、自分の着地点みたいなものが垣間見られた気がしました。

cayocoさんとのご飯も素敵な時間でしたー
魔法みたいに出来上がっていく料理もわくわくでしたし、一緒に座ってご飯を食べられたのも嬉しかったです。」

 
***** このリトリートの中,あるいはその後も含め,何か変化は?
 
「ずっと持ち続けていた他人に対しての怖さが、リトリートに参加する前までに自分自身で和らいでいるな、と確認できてはいましたが、
今回リトリートに参加することで、他人がいてくれることの感謝を実感として得られました。
私も他のどの人も大いなる源の一滴である、という実感が今はあります。」

 
「リトリート中:
自分の思っていることを言葉にするのに抵抗がありましたが
言葉にすることによってたくさんのアドバイスや気づきがもらえて
仲間とシェアする意味がとても大きかったことに感謝しています。
自分の感情や思いを伝える大事さを教わりました。
気が付いたらいっぱい話してました(笑)

自分は実は愛されたいんだなと気がつき 温かい気持ちになりました。
長年染みついていた思考のくせに気がつきました。
(自分には無理とか 難しいとかの思いぐせ 自分が頑張れば家族を支えられるという偽善的な考え方)

逆に結構自分いけてるのかも という気づきもありました。
(〜は本当にうれしかったです)

リトリート後:
家族とのコミュニケーションが驚くように上手くいくようになりました。
話してみて今まで勝手に妄想していたことに気がつき楽になりました。
すべてのことに心から感謝が沸いてきました。
自分を少しずつ信頼できるようになりました。
今とても幸せだと感じてます。
焦りがなくなり 流れに身を任せようと思い始めています。
楽しい ワクワクを大事に 行動しようと思ってます。
愛を与える人になりたいです。」

 
「肩の力が抜けました。
翌日に肩に違和感がありました。
『あれ、軽い。。』
ずっと肩に力が入っていたので、肩の力が抜けている方が違和感があったんです。
おかしな話ですよねー。

旦那さんとの会話が増えました。
言葉の伝え方ひとつで、こんなに変わるの?と、驚いています。
〜の事を伝えたときも、
『〜したことがないから、びびっているけど、一緒に切り抜けていこう。』と話してくれました。

料理がますます好きになりました。
cayocoさんのお料理教室で、
『風の吹いていく先は不確定。不確定は怖くない』と知りました。」

 
「どんどん冷静になっている感じがします。
ゆかりさんに出会う前は自分が何かが全然わからず苦しい感じだったのが、
前回のリトリートで受け入れる準備が出来て、”わたしをめぐる旅”やクラスを通して、色々とわかって楽になっている感覚がありました。
そして、このリトリートを通して、さらに自分で不都合が起きないように感じないようにしていたことや、
無意識の中に隠れてしまったものに気付くことが出来て、落ち着いて行く感じがしています。」

 

 
***** このリトリートへの参加を決めた理由は?

「参加を決めた理由は、もう直感でしかないです。
ゆかりさんと出会い、時間を経ていく中でリトリートがパワフルなのは感じていましたから
案内があった時に迷いはなかったです。」

 
「どんなことが起きるのか どんな出逢いがあるのかというワクワク好奇心。
自分ではわからないけど何か心がモヤモヤする。
それがわからないので気づきたいという思い。
Yukariさんとより長く過ごしてみたい。」

 
「エミリーの日帰りリトリート。
それに続く5月の一泊リトリートがとても心地よくて、もっと長く過ごしたいと思っていたので2泊も即決しました。」

 
「前回のリトリートでとても幸福な感じを体験出来たので、きっと今回も何かが起こるだろうと思って参加しました。
cayocoさんとの夕飯がプログラムに入っていたのも魅力的でした!」

 
***** 今回は初の二泊三日でした。この長さをどう感じましたか?

「ちょうど良かったです。長すぎず短すぎず、今の私にはちょうど良い長さでした。」

 
「少しずつ自分がオープンになり次から次へと大きな気づきの連続だったので
二泊三日という長さは私には必要だったと思います。
体調の心配がありましたが それほど疲れもせず丁度よい長さでした。」

 
「あっという間に過ぎました。
シェアしたり、ヨガ哲学の学びも尽きないないので、もっと過ごして学びたいと思いました。
ただ、早く帰って家族に会いたかったので、2泊で良かったなとは思っています。」

 
「1泊2日よりゆったりできて良かったですが、それでもあっという間な感じもしました。
でも日常の中での休息のような感じだと、適度な気もします。」」