nidaよりお知らせ

今私はアメリカにきています。

*こちらでの様子はInstagramやFacebookにアップしています
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そしてこれから,今回の旅の最大の目的地であるアシュラムに入ります。

そのため、東京でのクラスは10/9までお休みとさせていただいております。

また,本日より9/26(日本時間)まで,連絡が取れない状況となります。

(現在受付中の,10月のバリリトリート,12月のアンドレアのワークショップの受付案内のみ行っています。)

この期間中にいただいたメールについては,27日以降順次返信させていただきますので,あらかじめご承知おきくださいませ!

12/14-15 初開催!Andrea Boni(アンドレア・ボーニィ)アヌサラヨガ&瞑想 2日間東京ワークショップのお知らせ

ようやく!みなさんに正式にお知らせできる準備が整いました!

イタリアのアヌサラヨガ正式認定者で経験豊かな瞑想実践者でもあるすばらしいヨガティーチャー

Andrea Boni(アンドレア・ボーニィ),初の来日ワークショップ in TOKYO~~!!!

 
実は足掛け2年越しなんです(笑) …ようやく,ようやくここまでこぎ着けましたー!

アンドレアとは,2年前にロンドンで知り合って以来,バリ,イタリアでも何度もご一緒し,親交を深めてきました。

 
彼は,わたしが2年前,そして今年5-6月にも参加したイタリアでの瞑想リトリートの共同主催者であり,また,エミリーのバリでのティーチャートレーニングにおける哲学・瞑想のゲスト講師でもあります。

 
彼は,知識・経験の豊かなヨガーティーチャーであることはもちろんなのですが,とにかく愛に満ちたその存在そのものがすばらしく,いつかぜひ日本のみなさんに会わせたいと思って,2年前から来日をお願いし続けてきました。

 
しかし,彼はヨーロッパ中でワークショップやティーチャートレーニングに引っ張りだこの大人気のアヌサラヨガティーチャーなので,とにかくひたすらスケジュールが合わなかったんですよ~!

それでも,会うたびにしつこくラブコールをし続け(笑),待って待って…

 
ようやく今年の12月,
わたしも再びアシスタントに入るエミリーの11月のトレーニングでバリにいらした後,オーストラリアを経由して,日本にお越しいただく算段がつきました!

世界中にすばらしいヨガティーチャー,アヌサラヨガティーチャーが数多くいる中でも,わたしにとって,彼が他のヨガティーチャーたちと一線を画してスペシャルな理由は,彼が,特別な星の下に生まれた,生まれながらのヨギーだからです。

彼は,非常に献身的なヨギーのご両親の元に生まれ,彼自身も若い頃から瞑想し,さらにはグルのイタリア語通訳もしていたそうです。
アヌサラヨガティーチャーになったのはその後ずいぶん経ってから。
つまり,彼は「普通の」ハタヨガティーチャーではありません。
瞑想を主軸とする真のヨガの道のいわばサラブレッドなのです。

ヨガが深く染み込んだ彼のあり方が,わたしは大好きです。
だから,みなさんにぜひ会わせたい!と思って来たのです。

 
今回実施する12/14-15の2日間のワークショップについて,わたしはアンドレアに,すべてオープンレベルで実施してほしいとお願いしました。

 
アーサナ・瞑想の初心者さん~長きに渡る実践者の方まで,アンドレアに会いたい!学びたい!と感じた方をすべてのセッションにおいて受け入れたいからです。

 
ですから,このワークショップの全セッションがみなさん全員に開かれています!

このすばらしいチャンス,どうぞ奮ってご活用ください!!

そして,なんと,あの!カルロスから!そしてエミリーから!も,熱い推薦文をいただいています。
そちらも是非お見逃しなく!

 ⇒WS詳細はこちらをご覧ください。



 
【アンドレアより日本のみなさんへのメッセージ】

親愛なる日本のみなさんへ

わたしが子どもだったとき,父が家族を日本に連れて行ってくれたことがあります。ちょうど桜が満開の頃でした。お寺の境内の桜の香りを楽しむと,荘厳さの感覚や,不思議なことになぜか家に帰ってきたような感覚がやってきました。それ以来,日本のことを考えるといつも,まるで祝福されているかのように,同じような近しい感覚が湧いてきます。
ですから,12月にみなさんにお会いし,わたしのハートにとって最も大切な教えの一部をシェアできることはわたしにとって望外の喜びです。
ヨガと瞑想は,わたしにとって常にこの上ないインスピレーションの源であり続けていますから,それをみなさんとともにし,より良い日常のための実践的な手段とするのが楽しみで待ちきれません。

みなさんへの愛と敬意を込めてアンドレア

 
Dear Japanese friends and students,
When I was a kid, my father flew the family to Japan around the time when cherry trees were in full bloom.Enjoying their fragrance around the sacred temple grounds gave me a sense of majesty and for some mysterious reason I felt at home.Since then, every time I think of Japan the same sense of closeness dawns of me like a genuine blessing.I’m overjoyed to meet you all in December and share some of the teachings that are the dearest to my heart.Yoga and meditation have been such a steady source of inspiration for me that I can’t wait to partake them with you and make them a practical tool for a better daily living.
Sending love and respect to you all.Andrea

 【講師 Andrea Boni】

アンドレア・ボーニィ →詳細はこちら


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2019/12/14(土)-15(日) 2日間ワークショップ in 東京
「あなた自身のハートのシンフォニーを奏でる」
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【日時】 

*今回のWSの休憩時間は1時間です!あらかじめご了承ください。

2019/12/14(土) 開場9:40
10:00-13:00 
〔セッション1〕「あなたの楽器を調整する」(アヌサラヨガクラス)14:00-17:00 
〔セッション2〕「至福のシンフォニーの中で自らの楽器を響かせる」(瞑想クラス)

12/15(日) 開場9:40
10:00-13:00 
〔セッション3〕「ハートの音楽に心打たれて」(アヌサラヨガクラス)14:00-17:00 
〔セッション4〕「内なるハートの領域を探究する」(瞑想クラス)

  ⇒WS詳細はこちら

「火~Agni~をコントロールする」(nida’s newsletter no.1 2017/01 より)

2017年の1月にスタートしたnida’s newsletter ~ living in the moment~-。
購読者の方も増え、たくさんの方にご愛読いただいています。
感謝です!

さてこのnewsletter,普段のクラスでは伝えきれない部分をより深くお伝え出来るよう,クラステーマを掘り下げた記事も載せてお届けしています。

こちらのブログでは,不定期ですが
2017年の第1回から遡り,クラステーマに関する記事を抜粋して掲載します。

まだ読んだ事がない方は是非ご一読を!

そして一度読んでくださった方も,今のあなたの心に違った形で観えてくるものがあるかもしれませんね。

※newsletterのご登録がまだの方は→こちら (登録無料です!)

以下の記事はnida’s newsletter ~ living in the moment~-no.1-より抜粋転載しています。

**************

☆前週のクラステーマ「火~Agni~をコントロールする」

さて,ここ3回のクラスで連続して5大元素のうちの水・空・火についてお話してきたので,
さあ,次は残る地・風のうちのどっちから行こうかな~

って,考えてたんですけどね~…

それより先に向き合わなきゃいけない出来事がやってきたのでやめました(笑)

実は最近,久しぶりに(?)ちょっと凹むことがありまして。

わたしにとってはとても大切な,身近な人から,
わたしがyoga哲学などの話を「先生口調」になって一生懸命するのを聞いていると
実は「耳鳴りがする」「息苦しい」「おもしろいんだけどつらい」って(笑)
あ,あと,「目が怖い」とも!

…て,聞いた後はとにかくまずはひたすら感謝しかなかったですねー

大人になると特に,こういうことってなかなか言ってもらえないでしょ?
だって,言う方もつらいし、エネルギー使うし。

だから,言ってくれて本当によかったし,すごく感謝しているんです。

でも,その後はちょっと凹みますよ,やっぱりね(笑)

それから自分なりに考えてみたんですよ,何でそういうことが起きるのかなー?って。

で,
もしかして火が多過ぎるとこういうことになっちゃう
とも考えられるんじゃないかなー …と思ったわけです。

火の性質は前回整理した通りで。(→こちら )

火って,強いでしょう。
熱くて,ものを変化させる力を持ち,感情的には怒り,情熱などにつながります。
そして,知性や思考も火の作用とされます。

わたしは,多分もともと学ぶのも考えるのも好きなんです。

特にyoga哲学は,いまの自分にとって最もおもしろいから,情熱もある。

話した相手もyogaをしていて,以前,タイでのトレーニングで得たことをシェアした時にも興味深そうに聞いてくれていたから,またお話ししたわけです。

でも,そのうちに,火が高まり過ぎちゃったんでしょうね。

相手の様子が何か違っているのには何となく気づいてはいたんです。

自分が,そうやって一生懸命話すとき,ギアチェンジと言うか,モードが切り替わることにも,ある程度気づいてはいました。

でも,わたしのそのモードシフトが相手にとっては「息苦し」いほどだったんですねえ…

火って,統御されていると本当に有用ですよね。
たとえば,ガスコンロやキャンドル,ランタンの灯りや暖炉の炎。
それは,あたたかさと穏やかさをもたらし,大きな助けになります。

でも,火って,統御されていないと…引火するんですよね。
火事や森林火災を引き起こします。

もっと抽象的なレベルでも考えてみると,たとえば,怒りって広がるでしょう?

ある人が怒って話してると,それを聞いた人までイライラして,
それがさらに他の人に伝わったり…

あるいは,自分の中でさえ,何かについて怒りを感じていると,
ほかの怒りの記憶まで思い出してますますヒートアップしちゃったり…

そう,コントロールされていないと危険なんですよね,火って…

じゃあ、どうやって統御すれば?

…と,統御する前に,そもそも大切なのは

いま自分の中で何が起きているかに気づいている,
ということですよね。

そもそも,火が上がってきている,引火の危険があるレベルにきている,
ということに気づかなければどうにもならないのですから…

いま,自分の中ではどの元素が足りなくてどの元素が多すぎるのか?

もちろん,「正解」はありません。

わたしたちはそれぞれみんな5大元素のユニークな組合せだし,
最適なバランスは瞬間瞬間に変わって行くものだと思いますから。

それでも,そのバランスを探るしかないと思うんです。

自分の中にも外にも引火せず,最適な統御とバランスでその力が最大に活かされ,
ちょうどよいあたたかさと穏やかさをもたらす火を。

タイでのトレーニングの際,先生はわたしに
わたしの本来の性質としてはもっと火が強いことを教えてくれました。
今回の出来事で,そのことを再認識した気がします。

わたしの中の火-
自身も,そして,周りをも穏やかに包み込むようにあたため,
それぞれの輝きを一層照らし出すように最適なバランスをもって使いこなしていけるように practiceし続けて行きます!

あなたはどうですか?

いま,あなたの中で5大元素はどんなバランスになっていますか?

特に何の要素が多過ぎることに注意し,上手にコントロールしたいですか?

逆に,どの要素の力をもっと借りたいですか?

大反響!Emily Kuserと過ごす「魂を満たす」女性のための一泊リトリート in 鎌倉 「笑ったり、泣いたり、生きている実感を得た2日間でした!」感想④


感想③の続き


*****このリトリートはどんな人にお勧め?

「年齢や生き方に関係なく、女性に受けてもらいたいです。」

「女性性について、子宮や性について知りたい。
または、この文字を見て、なにか気になったり、変わりたい・解放したいと思ってる人。」

「リトリートの案内を読んで、何かが引っかかった方。
ご自身が女性であることに向き合ってみたい方。
職業や肩書き、普段背負っている役割などから離れて、ただ一人の人間同士として付き合える仲間と出会いたい方。」

「素晴らしい内容なのであらゆる方にお勧めしたいとも思う一方、ある種の「秘密」を共有しているような感覚も大事にしたいので(笑)、大切な友人にこそお勧めしたい、という感じです。」


「他の人にもおすすめできます。でも私が声を大にしてとか、詳しくおススメするのはちょっと違う。
「とっても素敵なの」と伝えた時に、縁とタイミングを掴んで、nidaに足を運んだり、Emily、yukariさん、Naoさん、cayocoさんに会いたいと行動する人、リトリートに参加することを選ぶ人に、このリトリートをお薦めします。」

「女性って何?って感じの人。」

「個人的に 職場の女性 同年代の方。
子宮内膜症を患い激痛を痛み止めで痛みをごまかしながら仕事をやっていて、他の人に迷惑かけるからと、外向きを気にしていて内面をみていないな~もっと子宮と会話してほしいと思う気持ちから。
家庭のある女性の方は、是非参加してほしいと思います。
自分自身と向き合う時間がない、少ないと思う中 1人の女性としてじっくりと自分に向き合える贅沢な時間を味わえます。
エミリーの行なっている女性のための深いワークショップは、世界でもっと広がるといいなーと思います。
若い子から男性にも女性のこと知ってほしいし、これから社会も変わっていくべきだと思った。」

「特に女性性に特化した内容なので、それがテーマの方に。
運動量も少ないから、普段ヨガしていない人や、年齢も問わず参加できる間口の広さが良いと思いました。
事前にもう少し内容が分かってたら声がけできる友人もいたなぁと感じました。」

「女性のためのとおっしゃってましたが、むしろ男性も聞きたい内容だなあと思いました…特に、4つのシーズンを持ってるからこんなにも女性は変わるんだよ。という内容とか……。
ただ、わたし自身がこのリトリートを人におすすめする時、どうやって説明しよう……とまだいい言葉が見つかりません…。」


*****その他,Emilyやyukariへのご意見・ご要望,メッセージ

「今回のリトリートでは「学び」と「癒し」が別々の要素ではなく、「学びこそ癒し」「癒しこそ学び」というような、
学びと癒しの統合感、学びと癒しは、吸う息と吐く息の関係のような、互いに切り離せない関係性にあることを感じました。
素晴らしい場をありがとうございました。
1年位前から「休むこと」や「女性性」と向き合うことが、私の日常の中で非常に現実的な、そしてyoga的な取り組みになっていましたので、最高のタイミングでこのリトリートに参加できたように思います。
またの機会を心より楽しみにしています。」

「>Emily 
2年前 初めてワークショップに参加してから会うだけで涙が止まりません。
愛に満ち溢れていて全てを受け入れてもらえていて幸せです。
ただただ 同じ空間に居るだけでパワーを感じます。
英語に自信がなく、喋ることができなかったけれど、同じ時間を過ごせたことに感謝致します。ありがとうございました。

>yukariさん
この2日間貴重で楽しくて私こんなことしてもいいんだ~。
この安心感と開放感を体感することが出来ました。幸せな時間をありがとうございました。
私リトリートは苦手だと思っていたけど 大好きになりました。
たった2日間でしたが、あまりにも充実しすぎていたため、月曜からの感覚が違っていてもっと休んでいたような気分でした。
なんて言っていいかわからないけど、ゆかりさん凄い!
あれだけのことをやって通訳して言葉をわかりやすく伝えて頂き、ハルモニウム弾き歌い口が休まる時がなかった。
喉大丈夫なのか?と思ったりして笑
Emilyとyukariさんのお二人の信頼関係が素晴らしくステキなお2人でその輪に参加出来たことありがとうございます。」


「Emily、ゆかりさん、このリトリートを開催してくれて、本当にありがとうございます!
リトリートが終わっても、お二人の存在、一緒に参加したクラの存在を近くに感じます。
ゆかりさん、来月のnidaリトリート、どうぞよろしくお願いいたします!!」

「私にとっては新しい自分発見が色々あって有意義なリトリートでした。
親密さを大事にされているEmilyとYukariさんに心から尊敬と感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。」

「私を正しい道に導いてくれたゆかりさん、魂のこもったパワフルな言葉でインスパイアしてくれたエミリー に感謝の気持ちでいっぱいです。
私を巡る旅を続けるなかで、少しずつ変化を感じ始めてますが、今回のリトリートは大きな転機になったような気がします。
今までできなかったことを悔やむよりこれからの可能性にわくわくします。
本当にありがとうございます!
そして、これからもよろしくお願いします」

「今回のリトリートでは、kulaの有り難さをめちゃめちゃ実感しました。
参加人数が多かった分、全員の前でのシェアの時間はそんなにありませんでしたが、
その分、休み時間などにkulaの皆さんとシェアし合ったり、何も話さなくてもただハグし合ったりすることで、流れ、癒され、救われた瞬間が多々ありました。
まるで子どもに戻ったようにわいきゃいと騒ぐのもとても楽しかったし、気がついたら素の状態に随分と近くなっている自分に気づいて驚いたりもしました。
yukariさん、
素晴らしいkulaと出会う場を作ってくださって、Emilyに会わせてくださって、そしてプライスレスで深淵なヨガの智慧を学び、体感する機会をつくってくださって、本当にありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。」

「想定外で、衝撃を受けました。
社会で働くうちに、知らぬ間に女性である事を忘れていた自分に気付き愕然としましたが、気持ちを切り替え、これからの女性としての人生を大切にしたいと思います。」

「あふれでるEmilyの優しさと包容力とそのユニークな導き。
yukariさんの企画力・行動力そしてきめ細やかな気遣いと愛情。
毎食あの人数分丹精込めてお料理を作ってくださったcayocoさんとNaoちゃん。
スタッフそして参加した仲間みんなに心からの感謝と敬意を捧げます。
あの場に参加できたことに本当に幸せを感じています。」


「今回も素晴らしく豊な時間を提供していただき、ありがとうございました。参加者の方々、いろんな背景も状況も年齢もフェーズも違う女性の集まりなのに、シェアしてシェアされる体験が「安心して安全である」と感じるし、大きな気づきになる。ウーマンズサークルのエンパワメントを実感しています。
女性だけに限らず、nidaにはそのパワーがあると思う。
<わたし>をめぐる旅も少しずつ参加します!楽しみにしています!
ご縁のあったみなさんに、感謝しています!
2日間本当にありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願いいたします。」

「参加者が多く、なかなかアレンジとか色々大変だったのかな~と思いました。
そんな中全てを滞りなく気持ちよく過ごせる環境を作っていただきありがとうございます。
またEmily にも会いたいです!」

「念願のエミリーさんのワーク、体験できてとても嬉しかったです!エミリーさんの笑顔を見てるだけで幸せになれるのがすごい!エミリーさんの存在が愛ですね。
この素晴らしいワークのために来日してくださったエミリーさん、実現してくれたゆかりさんに心より感謝です。
かよちゃん、なおちゃんにも。あの場を共有しくれた参加者の皆さんにも。そして送り出してくれた家族にも。
たくさんの愛に溢れた温かな、豊かな二日間でした。ありがとうございました!
ここで私が受け取ったものを、日々の暮らしの中で拡げていきます。」

「エミリーやゆかりさんと一緒に鎌倉ですごせてうれしかったです!!
また来年も会いに行きます^^」

「日本で、日本語でこのような素晴らしい機会を作っていただき、ありがとうございました。
お二人に出会えて、今回も参加できて、凄くラッキーです。
これからどんどん変化されると思いますが、また参加したいです。」

「リトリート、頑張れば参加できるとわかったのでまた参加します!
また、nidaの方にも伺います!まだわたしのめぐる旅が終わってないので…少しずつ参加していきますね!」

「リトリートに参加できて、ほんとうによかったです。
ほんとうに、なんというタイミングだろうと驚いています。
この機会を与えくれたゆかりさん、エミリー、参加された女性の方々、家族に、ほんとうに感謝します。ありがとうございました。」

大反響!Emily Kuserと過ごす「魂を満たす」女性のための一泊リトリート in 鎌倉 「笑ったり、泣いたり、生きている実感を得た2日間でした!」感想③


感想②の続き


*****このリトリートへの参加を決めた理由は?

「絶対に何かが起こる!愛に溢れているEmilyにまた会えるから
cayocoさんとNaoさんの贅沢コラボな食事」

「去年のエミリーWS,リトリートがすごく良かったので、今年の開催の連絡がきたとき、すぐに行く!って決めました。」

「ゆかりさんが師事する、Emilyに会いたい。ゆかりさんのやるリトリートに行きたい。ブレスワークやりたい。」

「楽しそう! の直観」

「エミリーが好きだからWS全参加を最初から決めてました。」

「去年の日帰りリトリートを含めて今までnidaで参加したものは全て良かったので
今回のリトリートも絶対良いと確信していたから。」

「yukariさんが敬愛する女性、Emilyに会ってみたいと思ったこと
5月のリトリートに参加前後からの、気づきの相乗効果を継続させたいと思った」


「昨年Emilyのリトリートに参加したみんなが楽しそうだったので。
東京を離れて鎌倉でというのも海を想像して、楽しそうと思いました」

「Kulaの仲間たちと2日間過ごしたかったからです。」

「何度となく話を聞いていたEmilyに会ってみたかったこと、できれば親密な関係を築ける機会が良かったこと、
cayocoさんとNaoさんがすべてのお料理を担当してくださるということ、
「女性」という視点で自分と向き合ってみたかったこと。
yukariさん主催で、Emilyのリトリートで、cayocoさんとNaoさんのごはんで、
いつもnidaでご一緒している濃ゆいkulaの皆さんが少なからず参加する1泊2日なら、
超贅沢だしまあ行けば絶対に楽しいし何かしらそのときに必要なものを得て帰るんだろうなあ、という確信に導かれての参加でした(笑)」


「前回のリトリートで、海をみんなで見ながらおやつを食べるそんな気持ちや風景が忘れられなくて。
また、めまぐるしくて自分に何もしてやれてないと思った時にリトリートの文字を見て慌てて休みをお願いしに行きました。
諦めずにキャンセル待ちしてよかったです。」


*****今回のリトリートにおける以下の点について,ご感想・ご意見・ご要望


・プログラム内容,スケジュール

「いずれも素晴らしい学びと癒しの場でした。
ゆかり先生の通訳によって、Emily先生の「思い」をまっすぐに私たちが理解できるメッセージとして受け止めることができたと思います。
セッションの中では、「女性のためのヨガ」で紹介していただいたシークエンスが子宮そのものになっていくような曲線的な動きが美しく、繰り返すごとに「受容する力」を花開かせてくれるようで印象に残りました。」

「Emilyの存在が、本当にパワフルでした。
スケジュール、忙しすぎなくて良かった。
ゆかりさん、運営から通訳まで、本当にたくさんのことをされていて、それでも焦っている感じが全然なく、とっても落ち着いて、見守っていてくれていたので、それがとても心地よかった。」

「内容たくさんではありましたが、振り返る時間や人との物理的距離もそこそこあり、スペースがあって無理なく自分の内側を掘れた感じがあります。」

「全てにおいて素晴らしかった。
キールタンでは、腹から声をだしみんなの声と一体感があり、終わったときの気持ち良さが良かった。
フリータイムでも シェアしたりして共感できて涙もでたり笑ったり共有し合えたことでグッと近くなりなんでも話せるようになった。」

「すべてのプログラムに大満足です。贅沢で幸せだなぁと何度も思いました。
セッションについては特に女性のからだのしくみ、リズムについては次世代にも伝えたいと思ってます。」

「Emilyは話に聞いていたとおり、本当に不思議な力を持った女性だなあと思いました。
一緒にいるだけで相手の何かを融かし、引き出し、光へと導いてくれるような感じがしました。
リトリートのプログラムはとてもよく計算され、無理のないように組まれ、またスムーズに運営されていて素晴らしいなと思いました。
フリータイムの時間もちょうどよかったです。
yukariさんがお一人でずっと通訳し通しなのは、大変そうだなあと思ってしまいましたが・・・yukariさん、本当におつかれさまです!!」


「yukariさんの同時通訳、すばらしいです。
何の違和感もなく、Emilyと過ごすことができました。
キールタン、歌詞もメロディーもまったくわからずでしたが、思考であれこれ考えず、耳で聴いて心に響く音やひびきを味わってみました。
キールタンの時間があって、より心の中の余白がふくらんだ気がします。」

「女性のサイクルについて学べたのは有意義でした。
メモが取りやすい環境の方が良いかなと思いました。
ブレスワークは参加者が多かったのに、場の雰囲気が落ち着いていて、良かったな~と思いました」

「内容も場所、ごはんも、満足です!静と動のバランスもよく、生活を共にしたかんじがあって、日帰りでもかなり充実度が高かったです。今度は宿泊参加してみたいなあーと思いました。」

「あっっっっと言う間に終わってしまったので、ものすごく楽しかったんだと思います。
まだ余韻が身体に残っていて、ずーっと流れていた音楽も購入して(笑)日々流しています。
わたしは英語が本当に苦手なのですが、yukariさんの通訳は流れるように違和感なく耳に入ってくるのでとても嬉しいです。
今度はちゃんとEmilyの言葉を直接聞き取れるようになりたいと思います。
キールタンも初めてだったので最初は戸惑いましたが、するすると伸びてくる歌声が金色の糸のようで、それがだんだんと紡がれて太くなっていく感覚がとっても綺麗でした。
最後には大木になるんじゃないかって思ってしまうほどに。
伸びやかなエネルギーがいつまでも自分の中にいて、根拠はないけどこれからの自信へと繋がりました。」

 
・食事

「めちゃめちゃ最高‼︎
なんて贅沢な!幸せなお食事をありがとうございました。」

「かよこさん、なおちゃんのごはんが本当に本当においしくって、優しくって、自然と笑顔になりました。
リトリートに来てくれて、本当に感謝です!」

「お二方と素材がもつエネルギーあるお食事を作っていただき、美味しかったし、うれしかったです♡そして見た目にもかわいらしさもあってとても満足です。」


「最高のご飯でした!かよさん、なおちゃん、筋肉痛、睡眠不足になるまで頑張ってくれて感謝です!」

「最高です!いつにもましてエネルギーに溢れ、美味しく元気が湧いてくるお料理でした。
まさに「一皿の宇宙」。
その小さな宇宙を身体に取り込むことで個々の空腹が満たされるだけでなく、
食事のビフォー/アフターで空間そのものがなにか決定的に変わってしまう(笑)。
食事を通してかよさん、なおさんの「女神性」を存分に感じられました。」

「cayocoさんとNaoさんに4食+おやつを作っていただけるなんて、めちゃめちゃ贅沢!!幸せすぎました。
美味しかったのは言うまでもありません。
お二人とちょこちょこ会話できたり、最後にサークルを一緒に囲めたりしたのも嬉しかったです。」

「愛情たっぷりのお料理を頂き、美味しくて、なんとも言えない感動と感謝に包まれました。」

「満足というだけでは言葉が全然足りません。最高です!幸せを思いっきり味わいました。」


「素晴らしかったです。心のこもった食事とセッティング。
バジルの入ったお味噌汁のさわやかさが忘れられない。
5月リトリートの後にcayocoさんのレッスンに参加したのと相まって、美味しさが体にストーーンと入ってきました。
毎日あんな食事をいただけたら幸せ。
それを受け取ることを身につけた気がします。
Naoさんのお料理も、今回の帰国中には残念ながら他で伺えずですが、また機会を得たいと思います。」

「とても良かったです。
なおさんとかよこさんがバタバタしていて、大変そうなのが気になりましたが、全ての食事を用意して頂けるのはとても楽でしたし、贅沢でした。
おやつも美味しかったです。」

「なおちゃん、かよちゃんの心のこもったごはんが染み入りました。
二人のごはんがそれぞれの旅を見守ってくれている、、そんな安心感がありました。
まさか、朝ごはんまで用意してもらえるとは思ってなかったのでびっくり!!おやつも美味しかった!」

 
・参加費

「値上がりしちゃうと困っちゃうな~ですが値段以上の内容です。」

「内容を考えると適正だと思います。」

「正直、もう少し金額が低かったら、とも申し込みの時に思いましたが、実際受けてみて、盛りだくさんだったので、この金額を支払えて満足です!」

「参加しやすい金額ですが、内容を考えると安すぎなのでは、、と正直感じました。」

「あまり覚えていないですが、人数が多い分ちょっと薄まる感じはしました。」

「妥当だと思います。」

「即決できる参加費なので、裏方で頑張っていただいてる、yukariさん自身も価格に見合った負担なのか心配です。」


・・・感想④へ続く