大反響!Emily Kuserと過ごす「魂を満たす」女性のための一泊リトリート in 鎌倉 「笑ったり、泣いたり、生きている実感を得た2日間でした!」感想④


感想③の続き


*****このリトリートはどんな人にお勧め?

「年齢や生き方に関係なく、女性に受けてもらいたいです。」

「女性性について、子宮や性について知りたい。
または、この文字を見て、なにか気になったり、変わりたい・解放したいと思ってる人。」

「リトリートの案内を読んで、何かが引っかかった方。
ご自身が女性であることに向き合ってみたい方。
職業や肩書き、普段背負っている役割などから離れて、ただ一人の人間同士として付き合える仲間と出会いたい方。」

「素晴らしい内容なのであらゆる方にお勧めしたいとも思う一方、ある種の「秘密」を共有しているような感覚も大事にしたいので(笑)、大切な友人にこそお勧めしたい、という感じです。」


「他の人にもおすすめできます。でも私が声を大にしてとか、詳しくおススメするのはちょっと違う。
「とっても素敵なの」と伝えた時に、縁とタイミングを掴んで、nidaに足を運んだり、Emily、yukariさん、Naoさん、cayocoさんに会いたいと行動する人、リトリートに参加することを選ぶ人に、このリトリートをお薦めします。」

「女性って何?って感じの人。」

「個人的に 職場の女性 同年代の方。
子宮内膜症を患い激痛を痛み止めで痛みをごまかしながら仕事をやっていて、他の人に迷惑かけるからと、外向きを気にしていて内面をみていないな~もっと子宮と会話してほしいと思う気持ちから。
家庭のある女性の方は、是非参加してほしいと思います。
自分自身と向き合う時間がない、少ないと思う中 1人の女性としてじっくりと自分に向き合える贅沢な時間を味わえます。
エミリーの行なっている女性のための深いワークショップは、世界でもっと広がるといいなーと思います。
若い子から男性にも女性のこと知ってほしいし、これから社会も変わっていくべきだと思った。」

「特に女性性に特化した内容なので、それがテーマの方に。
運動量も少ないから、普段ヨガしていない人や、年齢も問わず参加できる間口の広さが良いと思いました。
事前にもう少し内容が分かってたら声がけできる友人もいたなぁと感じました。」

「女性のためのとおっしゃってましたが、むしろ男性も聞きたい内容だなあと思いました…特に、4つのシーズンを持ってるからこんなにも女性は変わるんだよ。という内容とか……。
ただ、わたし自身がこのリトリートを人におすすめする時、どうやって説明しよう……とまだいい言葉が見つかりません…。」


*****その他,Emilyやyukariへのご意見・ご要望,メッセージ

「今回のリトリートでは「学び」と「癒し」が別々の要素ではなく、「学びこそ癒し」「癒しこそ学び」というような、
学びと癒しの統合感、学びと癒しは、吸う息と吐く息の関係のような、互いに切り離せない関係性にあることを感じました。
素晴らしい場をありがとうございました。
1年位前から「休むこと」や「女性性」と向き合うことが、私の日常の中で非常に現実的な、そしてyoga的な取り組みになっていましたので、最高のタイミングでこのリトリートに参加できたように思います。
またの機会を心より楽しみにしています。」

「>Emily 
2年前 初めてワークショップに参加してから会うだけで涙が止まりません。
愛に満ち溢れていて全てを受け入れてもらえていて幸せです。
ただただ 同じ空間に居るだけでパワーを感じます。
英語に自信がなく、喋ることができなかったけれど、同じ時間を過ごせたことに感謝致します。ありがとうございました。

>yukariさん
この2日間貴重で楽しくて私こんなことしてもいいんだ~。
この安心感と開放感を体感することが出来ました。幸せな時間をありがとうございました。
私リトリートは苦手だと思っていたけど 大好きになりました。
たった2日間でしたが、あまりにも充実しすぎていたため、月曜からの感覚が違っていてもっと休んでいたような気分でした。
なんて言っていいかわからないけど、ゆかりさん凄い!
あれだけのことをやって通訳して言葉をわかりやすく伝えて頂き、ハルモニウム弾き歌い口が休まる時がなかった。
喉大丈夫なのか?と思ったりして笑
Emilyとyukariさんのお二人の信頼関係が素晴らしくステキなお2人でその輪に参加出来たことありがとうございます。」


「Emily、ゆかりさん、このリトリートを開催してくれて、本当にありがとうございます!
リトリートが終わっても、お二人の存在、一緒に参加したクラの存在を近くに感じます。
ゆかりさん、来月のnidaリトリート、どうぞよろしくお願いいたします!!」

「私にとっては新しい自分発見が色々あって有意義なリトリートでした。
親密さを大事にされているEmilyとYukariさんに心から尊敬と感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございます。」

「私を正しい道に導いてくれたゆかりさん、魂のこもったパワフルな言葉でインスパイアしてくれたエミリー に感謝の気持ちでいっぱいです。
私を巡る旅を続けるなかで、少しずつ変化を感じ始めてますが、今回のリトリートは大きな転機になったような気がします。
今までできなかったことを悔やむよりこれからの可能性にわくわくします。
本当にありがとうございます!
そして、これからもよろしくお願いします」

「今回のリトリートでは、kulaの有り難さをめちゃめちゃ実感しました。
参加人数が多かった分、全員の前でのシェアの時間はそんなにありませんでしたが、
その分、休み時間などにkulaの皆さんとシェアし合ったり、何も話さなくてもただハグし合ったりすることで、流れ、癒され、救われた瞬間が多々ありました。
まるで子どもに戻ったようにわいきゃいと騒ぐのもとても楽しかったし、気がついたら素の状態に随分と近くなっている自分に気づいて驚いたりもしました。
yukariさん、
素晴らしいkulaと出会う場を作ってくださって、Emilyに会わせてくださって、そしてプライスレスで深淵なヨガの智慧を学び、体感する機会をつくってくださって、本当にありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。」

「想定外で、衝撃を受けました。
社会で働くうちに、知らぬ間に女性である事を忘れていた自分に気付き愕然としましたが、気持ちを切り替え、これからの女性としての人生を大切にしたいと思います。」

「あふれでるEmilyの優しさと包容力とそのユニークな導き。
yukariさんの企画力・行動力そしてきめ細やかな気遣いと愛情。
毎食あの人数分丹精込めてお料理を作ってくださったcayocoさんとNaoちゃん。
スタッフそして参加した仲間みんなに心からの感謝と敬意を捧げます。
あの場に参加できたことに本当に幸せを感じています。」


「今回も素晴らしく豊な時間を提供していただき、ありがとうございました。参加者の方々、いろんな背景も状況も年齢もフェーズも違う女性の集まりなのに、シェアしてシェアされる体験が「安心して安全である」と感じるし、大きな気づきになる。ウーマンズサークルのエンパワメントを実感しています。
女性だけに限らず、nidaにはそのパワーがあると思う。
<わたし>をめぐる旅も少しずつ参加します!楽しみにしています!
ご縁のあったみなさんに、感謝しています!
2日間本当にありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願いいたします。」

「参加者が多く、なかなかアレンジとか色々大変だったのかな~と思いました。
そんな中全てを滞りなく気持ちよく過ごせる環境を作っていただきありがとうございます。
またEmily にも会いたいです!」

「念願のエミリーさんのワーク、体験できてとても嬉しかったです!エミリーさんの笑顔を見てるだけで幸せになれるのがすごい!エミリーさんの存在が愛ですね。
この素晴らしいワークのために来日してくださったエミリーさん、実現してくれたゆかりさんに心より感謝です。
かよちゃん、なおちゃんにも。あの場を共有しくれた参加者の皆さんにも。そして送り出してくれた家族にも。
たくさんの愛に溢れた温かな、豊かな二日間でした。ありがとうございました!
ここで私が受け取ったものを、日々の暮らしの中で拡げていきます。」

「エミリーやゆかりさんと一緒に鎌倉ですごせてうれしかったです!!
また来年も会いに行きます^^」

「日本で、日本語でこのような素晴らしい機会を作っていただき、ありがとうございました。
お二人に出会えて、今回も参加できて、凄くラッキーです。
これからどんどん変化されると思いますが、また参加したいです。」

「リトリート、頑張れば参加できるとわかったのでまた参加します!
また、nidaの方にも伺います!まだわたしのめぐる旅が終わってないので…少しずつ参加していきますね!」

「リトリートに参加できて、ほんとうによかったです。
ほんとうに、なんというタイミングだろうと驚いています。
この機会を与えくれたゆかりさん、エミリー、参加された女性の方々、家族に、ほんとうに感謝します。ありがとうございました。」

大反響!Emily Kuserと過ごす「魂を満たす」女性のための一泊リトリート in 鎌倉 「笑ったり、泣いたり、生きている実感を得た2日間でした!」感想③


感想②の続き


*****このリトリートへの参加を決めた理由は?

「絶対に何かが起こる!愛に溢れているEmilyにまた会えるから
cayocoさんとNaoさんの贅沢コラボな食事」

「去年のエミリーWS,リトリートがすごく良かったので、今年の開催の連絡がきたとき、すぐに行く!って決めました。」

「ゆかりさんが師事する、Emilyに会いたい。ゆかりさんのやるリトリートに行きたい。ブレスワークやりたい。」

「楽しそう! の直観」

「エミリーが好きだからWS全参加を最初から決めてました。」

「去年の日帰りリトリートを含めて今までnidaで参加したものは全て良かったので
今回のリトリートも絶対良いと確信していたから。」

「yukariさんが敬愛する女性、Emilyに会ってみたいと思ったこと
5月のリトリートに参加前後からの、気づきの相乗効果を継続させたいと思った」


「昨年Emilyのリトリートに参加したみんなが楽しそうだったので。
東京を離れて鎌倉でというのも海を想像して、楽しそうと思いました」

「Kulaの仲間たちと2日間過ごしたかったからです。」

「何度となく話を聞いていたEmilyに会ってみたかったこと、できれば親密な関係を築ける機会が良かったこと、
cayocoさんとNaoさんがすべてのお料理を担当してくださるということ、
「女性」という視点で自分と向き合ってみたかったこと。
yukariさん主催で、Emilyのリトリートで、cayocoさんとNaoさんのごはんで、
いつもnidaでご一緒している濃ゆいkulaの皆さんが少なからず参加する1泊2日なら、
超贅沢だしまあ行けば絶対に楽しいし何かしらそのときに必要なものを得て帰るんだろうなあ、という確信に導かれての参加でした(笑)」


「前回のリトリートで、海をみんなで見ながらおやつを食べるそんな気持ちや風景が忘れられなくて。
また、めまぐるしくて自分に何もしてやれてないと思った時にリトリートの文字を見て慌てて休みをお願いしに行きました。
諦めずにキャンセル待ちしてよかったです。」


*****今回のリトリートにおける以下の点について,ご感想・ご意見・ご要望


・プログラム内容,スケジュール

「いずれも素晴らしい学びと癒しの場でした。
ゆかり先生の通訳によって、Emily先生の「思い」をまっすぐに私たちが理解できるメッセージとして受け止めることができたと思います。
セッションの中では、「女性のためのヨガ」で紹介していただいたシークエンスが子宮そのものになっていくような曲線的な動きが美しく、繰り返すごとに「受容する力」を花開かせてくれるようで印象に残りました。」

「Emilyの存在が、本当にパワフルでした。
スケジュール、忙しすぎなくて良かった。
ゆかりさん、運営から通訳まで、本当にたくさんのことをされていて、それでも焦っている感じが全然なく、とっても落ち着いて、見守っていてくれていたので、それがとても心地よかった。」

「内容たくさんではありましたが、振り返る時間や人との物理的距離もそこそこあり、スペースがあって無理なく自分の内側を掘れた感じがあります。」

「全てにおいて素晴らしかった。
キールタンでは、腹から声をだしみんなの声と一体感があり、終わったときの気持ち良さが良かった。
フリータイムでも シェアしたりして共感できて涙もでたり笑ったり共有し合えたことでグッと近くなりなんでも話せるようになった。」

「すべてのプログラムに大満足です。贅沢で幸せだなぁと何度も思いました。
セッションについては特に女性のからだのしくみ、リズムについては次世代にも伝えたいと思ってます。」

「Emilyは話に聞いていたとおり、本当に不思議な力を持った女性だなあと思いました。
一緒にいるだけで相手の何かを融かし、引き出し、光へと導いてくれるような感じがしました。
リトリートのプログラムはとてもよく計算され、無理のないように組まれ、またスムーズに運営されていて素晴らしいなと思いました。
フリータイムの時間もちょうどよかったです。
yukariさんがお一人でずっと通訳し通しなのは、大変そうだなあと思ってしまいましたが・・・yukariさん、本当におつかれさまです!!」


「yukariさんの同時通訳、すばらしいです。
何の違和感もなく、Emilyと過ごすことができました。
キールタン、歌詞もメロディーもまったくわからずでしたが、思考であれこれ考えず、耳で聴いて心に響く音やひびきを味わってみました。
キールタンの時間があって、より心の中の余白がふくらんだ気がします。」

「女性のサイクルについて学べたのは有意義でした。
メモが取りやすい環境の方が良いかなと思いました。
ブレスワークは参加者が多かったのに、場の雰囲気が落ち着いていて、良かったな~と思いました」

「内容も場所、ごはんも、満足です!静と動のバランスもよく、生活を共にしたかんじがあって、日帰りでもかなり充実度が高かったです。今度は宿泊参加してみたいなあーと思いました。」

「あっっっっと言う間に終わってしまったので、ものすごく楽しかったんだと思います。
まだ余韻が身体に残っていて、ずーっと流れていた音楽も購入して(笑)日々流しています。
わたしは英語が本当に苦手なのですが、yukariさんの通訳は流れるように違和感なく耳に入ってくるのでとても嬉しいです。
今度はちゃんとEmilyの言葉を直接聞き取れるようになりたいと思います。
キールタンも初めてだったので最初は戸惑いましたが、するすると伸びてくる歌声が金色の糸のようで、それがだんだんと紡がれて太くなっていく感覚がとっても綺麗でした。
最後には大木になるんじゃないかって思ってしまうほどに。
伸びやかなエネルギーがいつまでも自分の中にいて、根拠はないけどこれからの自信へと繋がりました。」

 
・食事

「めちゃめちゃ最高‼︎
なんて贅沢な!幸せなお食事をありがとうございました。」

「かよこさん、なおちゃんのごはんが本当に本当においしくって、優しくって、自然と笑顔になりました。
リトリートに来てくれて、本当に感謝です!」

「お二方と素材がもつエネルギーあるお食事を作っていただき、美味しかったし、うれしかったです♡そして見た目にもかわいらしさもあってとても満足です。」


「最高のご飯でした!かよさん、なおちゃん、筋肉痛、睡眠不足になるまで頑張ってくれて感謝です!」

「最高です!いつにもましてエネルギーに溢れ、美味しく元気が湧いてくるお料理でした。
まさに「一皿の宇宙」。
その小さな宇宙を身体に取り込むことで個々の空腹が満たされるだけでなく、
食事のビフォー/アフターで空間そのものがなにか決定的に変わってしまう(笑)。
食事を通してかよさん、なおさんの「女神性」を存分に感じられました。」

「cayocoさんとNaoさんに4食+おやつを作っていただけるなんて、めちゃめちゃ贅沢!!幸せすぎました。
美味しかったのは言うまでもありません。
お二人とちょこちょこ会話できたり、最後にサークルを一緒に囲めたりしたのも嬉しかったです。」

「愛情たっぷりのお料理を頂き、美味しくて、なんとも言えない感動と感謝に包まれました。」

「満足というだけでは言葉が全然足りません。最高です!幸せを思いっきり味わいました。」


「素晴らしかったです。心のこもった食事とセッティング。
バジルの入ったお味噌汁のさわやかさが忘れられない。
5月リトリートの後にcayocoさんのレッスンに参加したのと相まって、美味しさが体にストーーンと入ってきました。
毎日あんな食事をいただけたら幸せ。
それを受け取ることを身につけた気がします。
Naoさんのお料理も、今回の帰国中には残念ながら他で伺えずですが、また機会を得たいと思います。」

「とても良かったです。
なおさんとかよこさんがバタバタしていて、大変そうなのが気になりましたが、全ての食事を用意して頂けるのはとても楽でしたし、贅沢でした。
おやつも美味しかったです。」

「なおちゃん、かよちゃんの心のこもったごはんが染み入りました。
二人のごはんがそれぞれの旅を見守ってくれている、、そんな安心感がありました。
まさか、朝ごはんまで用意してもらえるとは思ってなかったのでびっくり!!おやつも美味しかった!」

 
・参加費

「値上がりしちゃうと困っちゃうな~ですが値段以上の内容です。」

「内容を考えると適正だと思います。」

「正直、もう少し金額が低かったら、とも申し込みの時に思いましたが、実際受けてみて、盛りだくさんだったので、この金額を支払えて満足です!」

「参加しやすい金額ですが、内容を考えると安すぎなのでは、、と正直感じました。」

「あまり覚えていないですが、人数が多い分ちょっと薄まる感じはしました。」

「妥当だと思います。」

「即決できる参加費なので、裏方で頑張っていただいてる、yukariさん自身も価格に見合った負担なのか心配です。」


・・・感想④へ続く

大反響!Emily Kuserと過ごす「魂を満たす」女性のための一泊リトリート in 鎌倉 「笑ったり、泣いたり、生きている実感を得た2日間でした!」感想②

感想①の続き


*****このリトリートの中,その後何か変化は?

「「受容し受容されることを楽しみ、慈しむこと」。
女性性の現れ方も、女性性を発揮したり表現しやすい「場」も人それぞれ。
それを知ることで、性別上の「女性」であるかどうかに関係なく、「生きとし生けるもの」の女性性により繊細に気づく力が育っていくような気がしますし、人生がよりカラフルに味わい深いものになりそうでワクワクしています!」

「生理のサイクルに沿った女性の感情や体調の変化がものすごくよく分かったので、余計な無理をしなくなりました。
また受け取ることを自分に許し、好意を素直に受け取るようになれています。
こうするほうが自分も周りもうんと平和だと気付きました。」

「前よりさらに一歩、自分に対して肯定できるようになりました。
リトリートでOKの感覚が増したのかもしれません。」

「「女性」という全体性の中に「私」という「個」の意識を溶かすというか、その「取り込まれる」ような感覚を咀嚼すること消化すること自体が、女性性を育むこととつながっていそうだなあ、と感じられた気づき、意思をもって自らの「女性性」に向き合うことの大きな潜在エネルギーというか、なにか地下エネルギー的なものを発掘するような、あらたな内面的冒険の始まりの気配。
大事に育てていきたいです。
「女性」という形あるものとがっちりと取り組むことで、「女性性」という形のないものの理解も少しずつ深まっていく感覚。」


「家族と離れてみて家族に感謝出来るんだな~。ありがとう。と素直に思える。
以前からシェアすることに抵抗あり苦手 自分の表現が出来ないから人からの自分の評価を気にしていたけど、1日目からサークル囲んで話していくうちに相手のことを知り受け入れ、自らのシェアも受け取ってもらえていて、ここでは何を言っても安心なんだ~と安心感は心地よかった。
人との距離感が縮まり、自分をさらけ出しても大丈夫だと感じた。
リトリート後では、仕事の時に変化を感じます。
人への接し方の距離感が縮まって 相手の話をよく聞いている。仕事中も楽しい。生き生きしているな私‼︎って思って観てます。」

「・自分の中の女性性、そして皆の中の女性性を、本当に美しい、素晴らしいなあと敬意をもって見れるようになった。
・子宮内膜症の再発が怖かったが、もっと子宮の力、女性の浄化の力を信じようと思った。
・私は、けっこう優柔不断で、変化することに対しても、今のままでもいいかなー、でも新しい自分も見てみたいなー、と迷っていたが、その迷いが吹っ切れて、変化するのを受け入れる!って決めた。
それは、先生、仲間と過ごして、もし私が変化していっても、それが本来の心地よい場所へ向かっているのなら、その変化した私を受け入れてくれる!って信じられたこともきっかけの1つです。
変化するのが怖かったのは、変化後の私を周りの皆が受け入れてくれないんじゃないか、という恐れが心の中にあったからだと気づいた。」


「自分の人との付き合い方のパターンとそのパターンになったきっかけとその感情を観ることができた。
あと、女性に対して怖いと感じていたこと、また自分に対する無力感を感じていたけど、わたしは居るだけでいいと思えたし、〜ワークでそれも言ってもらえてすごく安心した。
そして、またその感情が湧いても自分の真ん中に戻ってこれるスペースをつくれるようになった気がする。」

「今回女性性についてフォーカスするチャンスをいただき、女性であることの喜び、豊かさもあるんだと素直に受け取り、自分をもっと大事にしようとあらためて思いました。
でも反面、まだ正直なんだかモヤモヤしている自分。その正体はいったい何?
仲間とそのことを話しているうちに、女性性についてネガティブな思い込みをがっつり持ってることに気が付きました。
今までの女性っぽいの私のイメージは甘え上手な人、愚痴や感情をあらわにする、などなど、 
あーだから女性性なくてもいいやってずっと心のどこかで思っていたんだろうな。
人に甘えられないとか感情を露わにしてはいけないって持ってるなー。
まずは俯瞰して観てみようと思います。
今回リトリートに参加しなければこの気づきはなかったです。」

「長い間、自分の中で重石になってたことを、みんなの前でシェアすることは私の人生の中で大きなチャレンジでした。
それは自分の心を開く転機となった気がします。
心の奥底にしまい込んでたネガティブな感情と真正面から向き合い、丁寧に俯瞰してリリースしていく… これは、温かく見守ってくれる仲間たちがいたからこそ成し得たことです。
シェアリングのパワーをあらためて実感しましたし、わたしにはこれが必要だ、と思えてきました。
今はnidaのリトリートに対するわくわくしかありません。」

「今回一番大きかったのは、やはり自身の女性性に意識を向けたことだと思います。
そのことのパワフルさを強く感じています。
リトリート中から変化を感じてはいましたが、
今回は特にリトリート終了後にもたくさんの気づきがやってきていて、
毎日、あのリトリートのインパクトの大きさを実感しているところです。」

「Emilyがガイドしてくれた女性のためのアーサナをして、子宮に意識を向けたとき、明らかに身体が喜んでいる感覚がありました。
リトリート後も、毎朝このアーサナをしていますが、
毎回、理由もなく大量にあくびが出て、涙が流れ、瞑想的な状態に導かれ、
そして、何かしらの気づきがやってます。」


「これまで無意識レベルで封印してきた女性性への意識を取り戻すことは、
欠けていた重要なピースを埋めるかのように、
ガラガラと私の内側に変化を起こし、再編成が起こっているように感じます。
エミリーと休憩時間にお話したときに言われた言葉で特に印象的だったのが
“REMEMBER”(思い出す)という言葉でした。
私たちはついつい、自身の足りないもの、欠けているものを探そうとするけれど
本当は足りないものなんて何一つなくて、
私たちに必要なのは、ただ思い出すことだけなのだなあと思いました。
たとえば母とのつながりを。子宮とハートのつながりを。ハートの声に耳を澄ますことを。私の身体の美しさを。
そのためにヨガをしているんだなあと。
これまで同じようなことは何度も聞いてきましたが、はじめてそれがひとつ腑に落ちたような気がしました。
ここには書ききれないほどの、忘れていた大切なものを「思い出す」たびに、
生きている喜びと、このような智慧に出会えたことへの感謝で胸がいっぱいになります。」

「リトリート以前は、あたりまえと思って何も感じずに過ぎていた事に対し、リトリート後は感性が繊細になり、丁寧に汲み取り気付いたり感じたり、幸せにおもう機会が増えました。
生理が来ると感謝して、ずっしり重くなっている自分の子宮をイメージして今まで以上に自分の身体に優しくなり、つい月の満ち欠けを確認。
加えて自分の潜在的な力も確認。
自分も自然の一部となんだなと、しみじみ幸せを感じるようになりました。
女性ならではの神秘をじわじわと楽しみ味わい中です。」

「自分の体はもとより、他の人(男女問わず)の体のこともやさしく気にかけるようになった。」


「大きな閊えが取れた気がしました。自然と笑顔でいられる時間が増えました。」

「「女性性」というものに向き合う「意志」の芽生え、みたいな変化の兆しを感じています。
リトリート中のセッションを通して、より正直により丁寧に自分の意識を観察してみて、「自分が女性であること」を事実を淡々と受け入れるというだけでなく、女性性と主体的に向き合う「意志」がなかった、ということに思い当たりました。
結果としてメンバーが女性だけであることはなにも不自然ではないと思うけれど、女性というグルーピングで自分が「取り込まれる」ような感覚への無自覚的な抵抗感、
もっと突き詰めてみると女性性なるものへの本質的恐れ(?)とか、ある種の「不気味さ」のような感覚を持っていることに気づき、それは、女性性に向き合う意志が隠れてしまっているからこその「未熟さ」だなぁと思いました。
それに気づき、でも特に否定的な意味を伴わせず、自分の「未熟さ」を受け止めることができたような気がします。」

「リトリート全体をとおして感じたことは、自分の身体の声、心の声を聞いてこなかった、ということでした。
聞こえても、意識的に、無意識的に聞こえないふりや、「もっと頑張れるでしょ」と自分に言い聞かせきたように思います。
でも、今回の呼吸ワークで自分の体に向きあって、
「ああ、わたしは、ここまで頑張ったんだな。えらいじゃない。よく頑張った。こんなになるまで、頑張った。 もう十分に頑張ったよ。」
と、自分に言ってあげることができました。 」


感想③へ続く

大反響!Emily Kuserと過ごす「魂を満たす」女性のための一泊リトリート in 鎌倉 「笑ったり、泣いたり、生きている実感を得た2日間でした!」感想①


6/15-16に開催された”鎌倉リトリートwith Emily”
おかげさまで,ご参加くださった22名の女性のみなさんと,とても濃密ですばらしい二日間を過ごすことができました。

様々な体感を得られた皆様より,すてきなフィードバックをたくさんいただいております。

皆様の承諾を得て以下に内容を掲載させていただきます。

また,ありがたいことに,10/20-26のバリリトリートも無事開催が決定致しました!

そして,このバリリトリートでは,再びEmilyもゲストとして迎えます。

*前回(2019年4月)のバリリトリートの感想はこちら

2回目の開催となるバリリトリート。
今回は女性限定で,大きなプールのあるプライベートヴィラを貸し切って実施します!

EmilyやNaoちゃん以外の現地ゲストもお迎えし,内容もますますパワーアップ!

yukariがこれまで培ってきたあらゆる資源・経験・知識を惜しみなく駆使して
女性のみなさんにとって最高の「セルフケア」の場を提供させていただきます!

Emilyはそのために欠かせないキーパーソンだと思っています。

10月のバリリトリートへのご参加をご検討中の方は
ぜひ以下の鎌倉リトリートの感想も参考になさってくださいね!



*****今回のリトリートで特に良かった,心に響いた点・内容は?


「20人近い女性だけのグループで、一緒に食事をし、歌い、ひとりひとりの話をていねいに聞き、自らの話もし、互いに互いの存在を慈しむ、という、どこか懐かしい行為、にもかかわらずそれが自分にとっていかに「非日常」であったか、という気づきにある種の重みと響きを感じました。
女性としての身体をもって生まれ、女性としての身体とともに生きてきたそれぞれの体験をわかちあう。
それぞれが特別な存在であって、同時に「ひとつ」でもあるという感覚が、身体感覚と切り離された思考ではなく、身体全体まるごとの「ことば」として「わかる」感覚。
そのような経験に触れられたことが、とても味わい深く、特に良かったと感じます。」

「女性のサイクルについてのセッション
月の周期と身体の関係性を知りました。自分自身の生理周期で考えることで身体に対話することが出来 自分の身体 心を大事にすることが出来る。
模型を使うことでわかりやすかった。
~瞑想は素敵だな~と思いました。」

「・ウーマンズサークル
生理のサイクルの話や、それぞれの体験についてシェアしたこと。
話しを聴いていて、「あー、私の中にある」という感覚が何度もありました。
思いやり、とかではなく、一体感。分離がない感じ。
休憩時間に、お互いハグしあったり、サークル内で話しきれなったことを話したりもでき、一緒に過ごす時間が長いリトリートの良さだと思う。

・海へのお散歩
裸足で海に入って、なんだかすごく楽しかったし、気持ちよかった!」


「特に良かったのは、~を体験したこと。
あとは、ルナサイクル(女性自身のサイクル)を教えてもらったこと。
それを感じながら、賢くつかっていくことで、自分たちのもつパワーをもっと発揮していけることを知れたから。」

「女性にはリズムがあること 女性性の豊かさについて意識できたこと」

「女性のみが集まり体調の事や、同じ女性にしか語れない経験などを安心して素直に話せた事。
年齢層も様々な仲間からの有り難い言葉に感謝の気持ちで一杯です。」

「全員で囲んだサークルです。
全員の前でシェアすることは、とても勇気のいることだけど、逆にそれ以上のパワーをみんなからいただき、自分の決意もより強くなることを実感しました。
もう一つは、子宮と心のつながりに関するエミリーのお話です。
生理による体調変化や気分変化がほとんどないと思い込んでましたが、実は思考で心を抑えて長く生きてきたために、感じられなくなってただけなんだ、と気付きました。
自分が長年抱えていた生きづらさは女性性の否定に関係してるのかもしれません。
女性として生まれてきたからには、自分が自分らしくあるために、子宮と心のつながりを意識しようと思いましたし、これからの可能性にわくわくしてきました。」


「女性の骨盤模型での詳しい体の話。
今まで生きてきて、こんなにじっくりちゃんと子宮について聞いたことも考えたこともなかった。
それと食事が最高でした。」

「どれも素晴らしかったのですが、特に女性のためのアーサナ、そしてウーマンズサークルが良かったです。
座学も、新鮮で興味深く貴重な情報盛りだくさんで、体感で味わうプログラムとセットでとても効果的だったと感じます。
子宮とハートのつながり、サイクルのこと、原寸大の子宮のレプリカ、社会的に刷り込まれている女性の身体についての思い込みに気づくこと、自分の身体が醜いものではないと認識すること、
これらが特に印象的でした。」

「女性のサイクルをしっかりと整理して理解したこと
女性であることを祝福して、その喜びとつながって生きていくことが大切なこと
そのことをしっかり掴んだ気がします」

「生理サイクルに関するシェア
普段の生活では話をすることが出来ない内容なので、初めて他の人がどんなことを感じているか聞くことができてよかったです。
それにより、自分がどう女性性を感じているか気付けたところも大きかったです。」

「どれも良かったので難しいですが、生理のサイクルの話や女性器についての学びは印象に残りました。
女性であることの喜び、働き方に繋がる内容だったので、もっと早く知りたかったけれど、でも今知れて良かったと感じます。
最後の受け取ることを学ぶワークも印象に残りました。
受け取ることで、本人もその周りももっと幸せになれるんだということが体験できたので、遠慮は禁物!と肝に銘じることができました。」


「女性特有の機能について話し合えたことです。
どんなことが起きても一人で抱え込まなくてよいと思えました。」

「子宮のお話について
模型により月経中の子宮の大きさや重さを知ることで、体への負担や影響を実感することができ、これを毎月、何十年も体験する女性はすごいな~と素直に思うことができました。
これらを含めて、暗くなるのではなく、ワクワクするように、女性に敬意を持てるように伝えることのできるエミリーは、素晴らしいな~~、と思いました。」


・・・感想②へ続く

8/24 開催決定!女性のための日帰りリトリート in 鎌倉

無力感と恐怖
向上心と疲労
孤独感とプライド…

先週末,3件のプライベートセッションを実施

クライアントさんはみなさん女性でした

それぞれの状況,お持ちの課題は違うのですけれど,常に根幹にあるのは強く蓄積した感情です

今回の3名が特に認識してお帰りになられたのはそれぞれ上記の感情でした

それはたいてい,身体的な症状や行為にあらわれています
本人が意識していようとしていまいと

それに気づくとき,頭では理由がわからないのになぜか涙が溢れ出てきたりします
身体がそうだよと教えてくれるのです

「4年前から多分どこかで気づいていたことが今日は腑に落ちました」

思わぬ結果をお持ち帰りになられたクライアントさんがおっしゃっていました

人間の心と頭と身体って,ほんと神秘的だなーってつくづく思います

どこかで気がついていることも,認められるようになるまで時間がかかったりします

けど,すべての準備が整い,タイミングが来ると,自ずとリリースが起きるのです

クラス,WSはもちろんですが,それ以上に,プライベートセッション,そしてリトリートは
そのための場として提供させていただいています

信頼できる人とともに過ごし
素直に話し,聴き入ること
ゆっくりと動くこと
魂まで満たされるごはんをいただくこと
音に委ねて歌うこと
ただ深く呼吸すること

そこに,起こるべき癒しは訪れます

8/27からyukariはまた1ヶ月半ほど日本を離れます

その前,最後に提供する,海のそばでの日帰りリトリートの機会

ぜひあなた自身の内側をリリースするセルフケアの時間として活用してください

このタイミングに集うすべての女性を心から歓迎します

*****

【開催決定!】女性のための日帰りリトリート in 鎌倉!

8/24(土)10:00-17:00

朝から,鎌倉にある落ち着く空間で,女性のためのヨガ&瞑想
その後にランチ
さらに徒歩すぐのビーチへ繰り出して,スイカ割りもやりましょう~♪
午後は,ゆっくりとウィメンズサークルを囲み,チャンティングした後,ブレスワークへと進みます
最後には波の音を聴きながらシェアする豊かなひと時をみんなで味わいましょう

ちなみに,この日のランチは,なんと,高知に移住する直前にもかかわらず
Cayoco Hashinoさんが担当してくれます!

「真夏の暑さを涼やかにさせてくれる夏のお昼ご飯といえば素麺。
トマト、バジル、胡瓜に茄子。
彩とりどりの夏野菜を使ったソースを自由に選び、たっぷりと食べたい色を選んだり、ソースを混ぜたり。
自身の心の声を聞いて好きなようにいただきます。」

さらに,キールタンにはタブラ奏者の石田紫織さんも加わってくださいます!

仲間とともに安心して自身の内側をほどく夏の1日,どうぞご一緒に!

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